海外では常識!?盗品ブローカーのお仕事

裏仕事

どういう仕事?

盗品ブローカーの仕事は当然違法です。名前の通り、盗品を買い取り転売することを生業としています。よく東南アジアへ行かれる方ならわかると思いますが、旅行中に形態やバッグを盗まれたりするのが多発します。これ、当たり前ですけど盗んだものを同じ店にずっと売っていれば怪しまれます。そこで、正規のルートを通さずにブラックマーケットに流してしまうお仕事です。「盗品だと思わなかった。知らなかった。」こういうのを善意の第三者と言いますが、大量の盗難品を扱っていればいずれバレます。当然ですね。
しかしながら東南アジアだけでなく韓国なんかでも当たり前の違法ビジネスとして成り立っています。街中にある中古の携帯ショップもやりたくてやってるわけではないですが、中にはそれが当たり前だと思っているリテールショップもあるみたいです。

儲かるの?

全くわからないです。儲かるのか?しかしながら、盗難品で一番か稲が高くつくiphoneなんかもアンロックするのにお金がかかります。ブローカーがその業務を担っているかはわかりませんが当然それ専用用のソフトを購入するとなると、それなりのお金がかかりますし、大量の盗難品を扱ったり仕入先があるとその分足もつきやすいことは容易に想像できます。リスクリターンの成り立ってるビジネスなのかは謎ですね。東南アジアの収入を考えるとかなりいいビジネスなのかもしれません。

どうやったらなれるの?

私は盗難の被害者なので目指してほしくありません。が被害者としてはっきりわかっているのはこの仕事は組織犯罪だということです。盗むグループ>>ロック解除グループ>>転売ブローカー>>受け入れ先のマーケット。少なく見積もっても4つのグループが絡んでいます。
盗まれたiphoneを追っかけたっていう人も一時期有名になりましたが、iphoneが見つかった先は東南アジアだったそうです。
日本国内でこのようなビジネスを行っている人がいるかは知りませんが、日本人だと闇があってかっこいいと思うのかもしれませんが、はっきり言って底辺ビジネスです。足を突っ込む場合は覚悟した方がいいでしょう。

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