ギャンブルで負ける人が必ず行っている4つの癖

ギャンブルで生活

当てはまってる人参考にしてみてください。

1、適正ベット額を理解していない。

よく見かけるお客さんに多い例として、1000ドルを両替した後に100ドルのベットをバカラで続けるお客さん。ひどいのだと200ドル。これやってると必ず1000ドルはそこをつきます。ではどのぐらいがおすすめなのか?これはすくないように感じるかもしれませんが2パーセントルールを採用した方がいいです。100ドルかけたいなら5000ドル資金の時に。これは投資の資金管理としても使われている方法ですが確実です。ただし、寺銭は当然支払わなければいけないのでどこかで勝負をしかけた方がいいです。

2、自分が決めたルールに従わず勝負する。

以外にもバカラみたいな運が左右するゲームでこれが一番重要。いままでいろんなルールを守ったプレイヤーを見ました。プレイヤーにしかかけないとか、その逆。連ができたら逆ばり。なんでもいいです。ですが、決めたら守ってください。守った人が最終的に生き残っていることが多いです。

3、やけくそだったり、勝とうとすることを放棄して勝負している。

これも同じ、一番負けやすい時ってどんな時ですか?きっと負けがかさんでやけくそになって適当にかけてる時じゃないですか?実はこれみんな同じなんです。そういう時に安易に損失とりかえそうとバイがけしないでください。悪い結果にしかならないです。

4、楽しみながら勝てたらいいなと思っている。

これは期待しすぎです。買ってるときはいいですが、問題は負け始めたとき。この手のプレイヤーの良くないことは負けが重むととにかく焦り出す。いつもやらないことをやりだす。負けた時にこうしようと事前に想定していないから。悪い流れはつきものです。どう対処するかはちゃんと考えましょう。

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